フィギュアスケート語りブログ。男子シングルを羽生選手中心に応援しています。

フィギュアスケートと他の何か


お久しぶりです!
ずっとさぼってました…その間に、けんじがエピソード4になっちゃいましたが、もちろん反省はしていない。
もうこれはぼちぼちやっていくので、まず旬のネタから入りたいと思います。

というわけでえぶりいです。
平仮名には意味ないです…面倒なだけっす。

めちゃめちゃ緊張しまくる羽生氏と狂言師・野村萬斎さんとの対談。
羽生氏のたっての希望だとな!?
どれどれ…。

始めは巻きますね!

まず、萬斎さんが言っていたのが、逆のベクトルに跳ぶ、ということ…。
スケートは助走つけてそのまま真っすぐに跳ぶので、それを逆方向にしたりすると虚をつかれるんじゃないか、という話。


イイ…。


つなぎやステップに入れられたらポイントになるかも…。
が、できるかどうかは知りません!!

で、羽生氏↓

すっごいためになりすぎて、今、頭がちょっと混乱してるんですけど。パンパンなんですよ本当はどうしよう…



blog15-09-22-1.jpg

こぉの表情!!←このネタ分かる人!

そして萬斎さんのお話はとってもためになる!

「基礎として代々受け継いできた者ができないとスタートラインに立てないしそれが非常に大きなところ」
「誤作動しないように「型」にはめこんで、それがいつでもオートマチックきできるようにするというのが、一つの「型」としての在り方かなという気がしますね」



ほ、惚れそう~~~~~!!

僭越ながら全く仰る通りだと思われまするぅ~!!
そしてますますお話は続きますう!

「これはこう跳ぶんだと分かっていても、それを「おお」と思わせないといけないということか」
「ひとつ「型」のあるものの宿命」
「お客様が期待される以上のことを、本当に以上かは分からないけれど、その時のお客さんにとっては自分が思ったよりも上を見せる、ということをしないといけない」



ワシみたいにうるさいのがいるしな…。
でも、これたぶん、無理でしょ。真剣に話を聞いているけれど、これを試合に当てはめるのは酷だな、という気がする。
試合において客のことを必要以上に考えなくてもいいんじゃないかな、と思うので。
ショーでは切り替えてやってほしいけどねwww


ああんっ、でも惚れるぅううううううう!!


そしてまだまだいくぜえ!

「押すだけでなくて「引く」演技というか、「見て見て見て」というためにはその分引いている部分があった方がより効果的に見える」
「やっぱりメリハリですよね…」←羽生氏


だからずっとそう言うておるわ…。
昨季のバラ1は緩急がよかったのよおおおおおおお!!緩急が!最初のスピンの前の緩急が!
ああんっ、今思い出しても興奮しちゃううううう!!!
感情をのせて滑るだけが表現じゃないです!萬斎さん、もっと!もっとよおおおおおおお!!

そして、今シーズンのプログラムの「陰陽師」。
冒頭にシーンは映画の晴明を真似ているらしいですが(映画観てないから知らんかったw)、その冒頭のシーンに

「この左腕はなんぞや、というね」


要するに烏帽子と狩衣の袖があったので、ああいう形になったわけであり、衣装が違えば同じである必要はないというんですね。

そんな…今頃殺生な…!

などと愕然としている場合ではありません!

型というのは自分で解釈するもの」
「この「型」になんの意味があるのか?を分からないというか放っておかないで、例えばこれ(冒頭のポーズ)も晴明がやっていたからというだけでなく、ただ外形をなぞるのではなくて、「天・地・人を司ってるのや」という意識を込めれば、それが集中の一つの契機になりますよね」



ますますやばいわ…惚れちゃう…。


陰陽師とはなんぞや?を今一度振り返ろうか、という感じかなwww
映画の音楽を使っているから、映画のポーズを真似よう…じゃ、はっきりと伝わるもんも伝わらないよね、とは思う。
下手したら薄っぺらいものになってしまう。

で、最後のポーズでも悩んでいるらしい羽生氏。
足をだん!と踏むことで音を出したい、でも太鼓で終わるので実際は聞こえない。それをどう表現するべきか悩んでると…。
振付家・野村萬斎の話を聞いて羽生氏一言。


「振り付け変えたい」


you!変えちゃいなyo!
細かいとこは間に合うだろ!どうせそのうち変ーーーーーーーーーーーーあらなによ、ピーって。
私、何も変なこと言ってないわよ!
そんなねシェイリーンに気を使わなくても、どうせ最後はピーーーーーーもう!うるさいわね!もういいわ!

そして次は技術と表現の両立というお話。


私が求めてやまないものですね!


究極の表現と究極の技術の融合…その最高峰を私は観たいと思っています!
エレメンツを綺麗に決めたからいいものじゃないし、かといって難度が低い安定感を求めているわけじゃない。
両方よ!両方!
記録も記憶も両方欲しいのよ!

「記憶に残るような演技をしなくてはどっちにしろ結果もついてこない



感涙

おこがましい…とか言ってたのに…ばあやはうれしゅうございます…。
でもま、記憶に残るだけならけっこう可能ですけどね!
去年、やってらっしゃるでないのwww強烈なのをwwwえ?そういうことじゃない?サーセン

「人だけに対するということではなくて、まわり全部の空気を感じ取る」
「場を支配するためには場を味方につける」
「自分の意識を会場全体に持っていきたいし」
「その場とその時間・空気をまとう、その空気・場を味方につける。まとうということができると人は喜びますね」







それに一番近かったのがニースかなあ、と。別物ではありましたが中国杯もかも。
後は個人的に国別EXねwww
でもまあ、これは…プログラムにもかなり左右されると思いますし。

オーロラとか虹とか、そういう自然現象みたいな…。ある一定の緻密な条件下で起こる奇跡に近いかもしれないですね。
常には無理だと思う。
でも常にそういう意識で遂行すれば、凄い瞬間が訪れるかもしれないですね。

いやー面白かったですう~~~!!!
こういう話はどんな話でも面白い!!
「害がないことを祈ります」とか仰っていましたがwww私も本当にタメになりましたし、羽生くんはもちろんのこと、ですよね。
プログラムがどうなってるかちょっと楽しみでもあります!
本当に、今シーズンは楽しみで仕方がない!

ところで一つだけお詫びが…。


主役は野村萬斎でした!



めんご!




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  1. フィギュアスケート(羽生結弦)
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なんとなーく、ここ数年のトータルスコアのベストを眺めていたのですが。

ズラズラ並ぶYuzuru HANYUにgkbrし、やっぱりズラズラ並ぶPatrick CHANに感心し、何気にズラズラ顔を出してるJavier FERNANDEZに「そういえばそうだったね」と改めて思いなおし、ひょこっと1回くらい顔を出すDenis TENに侮れなさを感じ、常連だったDaisuke TAKAHASHIに祇園精舎の鐘が聴こえ、そして…




Tatsuki MACHIDAァァァァァァァ!!!!!!!




と発狂しそうな感じでおーまいがー!!となった初秋の夜。


というわけで管理人は変わらず元気です!



  1. フィギュアスケート(一般)
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あさイチがどんどん遠くなっていくの~。
面倒くさくなってきたからもういいよね。ネタ切れたらやろうかな。あとやる気次第。
ってことでKENJIの部屋観てました!時間的にとっても見やすい素敵なお時間。
21時から23時くらいが私のご希望ですのことよ。お前の希望なんか知らない?あっそう。

この収録っていつやったんだろ。
6月くらい?髪の毛の長さで判断できる猛者がいそうですがわしゃあわからん。

最初は巻きまーす。はい巻く!巻く!
部屋に入って椅子に座ってハイスタート!
ところどころSっぷりが見えるトーク…。

>けんじ(以下K)「最近、どうしてんの?休み取ってんの?」
羽生(以下H)「仕事がたくさんありアイスショーがたくさんあり…というか、大体スケートと仕事関係。…ほぼ仕事関係に時間とられてます」
K「あれちょっと待って何歳やったっけ?」


ワシもそれ思ったよ…。
というか、なんというか、で・じゃぶってやつやな…。

とりあえず、あんまり休みを取れない状態だけど、ゲームはできてるらしい…。いつも通りっちゅう…いやいやげふん!

K「ちゃんと休みや、いやほんまほんま」
H「いろんな方に言って下さいよ。僕が休ませてください、って言いたいですよ」


ああああああああああああ、またオカン勢がうるさくわめくからヤメテ!
冗談通じない人たちが多いんだからさあ!
ちなみに冗談というのは「忙しいというのは確かだけど休ませてって言いたいと言えることが冗談なの☆」という冗談のことです!

この後「釣りに行こう」と誘うK。
釣りは3回ほど楽しみましたが面白かったですね、確かに、釣れればな…。
短気には向かない、と言われてましたがそうでもなかったです。ただ引きのタイミングを間違えると餌だけとって逃げられ…なんてことはどうでもいいね!行けるといいですね!

そしてここでカツアゲ…失敬、壁ドンの話題に。

K「そういえば思いだした。ごめんね、前にさ、壁ドンのやつでさ、なんか凄いわーっとなっちゃって、迷惑かけたかなと思って」
H「いや…大丈夫…です…」←歯切れ悪し
K「え!?なに!?」
H「あっはっはっ!大丈夫…です!」←悪い顔
K「反響とか凄かった?」
H「凄かったですね。他のイベントでも壁ドンの話しかされなかったというのは覚えてます!」←ちょっとキレ気味


遊んでるだけなんだけど、ここまで色々な意見が飛んでくるとは思わなかった…というH氏。
色々…そんな色々の意見が飛び交うようなものなんじゃろか…。
とりあえず私が思いつくラインナップ↓

「ゆづ~!素敵~」
「ゆづ~!私にもお願い!」
「カツアゲ以外の何物にもみえない」
「紛れもなくカツアゲです」
「織田君、私と代わって!」
「カツアゲですが何か」
「遊んでんじゃねーよ」←絶滅危惧種のアンチ
「もっと顔寄せろ」
「そこはあっこちゃんでやれ」
「ゆづ…そっちの人だったんですね…」
「羽生くん、僕じゃだめですか?」

これくらいしか思いつかない…私の頭じゃ…。
まあ日本が平和な証拠です!
ちなみにこの放送で、カメラに向かって壁ドンの表情…らしきものを向けてくださいましたが、いいでしょう…壁ドンだとしましょう。
しかしその壁ドンはこちらの方がふさわしいかと↓

blog15-09-06-1.jpg
画像出典

この後は壁ドンの話から真面目なスケートの話に。
初めてのスケートのエピソードから仙台出身のスケーターの話。
小学生の頃から「金取ります!」と言ってた話から、ソチの話に。

K「もう凄かったね」
H「ショートだけ」
K「え?」
H「ショートだけ凄かった」
K「……俺はなんて答えたらいい?」


というかもうね「どう答えれば?」とか言ってる時点で「その通りですね」と言ってると思うのね。
あ…!角を立てずに肯定してるならグッジョブよ!

ブライアンがフリップのSOで金逃したエピソードを話すH氏。
僕もフリップ失敗したから呪いきてる…みたいなー!というH氏。…そういう話好きやな…。
ソチでのモチベーションとか、あと団体戦の時のロシアコールを羽生コールと勘違いした話と続き、

K「金メダルをもらった時はどういう感じだったの」
H「僕、色々表彰式の想像とかしちゃうんですよ、僕って~中略~ちっちゃい頃から考えてた結果!」
H「何も出てこなかった!」


いいと思います!
初五輪で金メダルとってそこまでそつなくやってたら、ネタ抜きで人外認定だわよ。
それは次でやりましょ!

H「あと名言みたいなの残したいなと思ったんです」
H「自分なりの名言残したい」



こういうこと考えてるから「恐れるものなんか何もない」とか言っちゃうのね。


あさイチで中国杯の話になったとき「あの経験があったからこそ…」とか始まったので、「ひい!」と思ったら「どんな時でもジャンプ跳べる」みたいなマイルド変換していたので、ほーっと胸をなでおろしました。
うん、5転倒したけどきっちりまわり切ってたし、確かにあれで跳べたんだからちょっとやそこらの怪我だったらいけるわー!と思うのは凄くよくわかる。

最初からそう言えばええねん!と突っ込んでたんですが、この日納得しました。
イイコト言おうと思ってちょっと盛っちゃったのね…と。
謎は全て解けた!

H「樹君じゃないけど難しいこと言いたかったんです」
K「それはどうかな~」



確かにな。


いやまあ、まっちーは引き合いに出しただけだと思うけど、文系じゃないとあれは無理ですから…。
羽生くんの言葉はそういうんじゃないからな。上手く言えんが普通の人なら目を逸らすところをがっつり見据える言葉を発するので、その強さに「ほう…」と感心するのであって、まっちーへの言葉への感心とはちょっと違うからな。
両方色々考えさせられる、というのだけは一緒だけどね。

ちなみにミヤケンはまっちーの言葉を本人に否定的な感じで言ったの?www
まあ本人に最初に言ってるんだったらいいんじゃねwww
まっちーの言葉は面白いし味わい深いし勉強にはなったけど、単語だけがクローズアップされちゃったところはあったよな~とは思う。
っちゅーても説明させると長くて「巻いてくれませんか?」「だが断る」状態だったみたいだしなあwww
まあ…もう…そんなこともないんですけどね…(遠い目)。

K「(金メダル)とってみてどう?」
H「もっと色々変わるかな、と思ったんですけど、心境というか、スケート…試合に対する緊張感とかも。~中略~変わったのはまわりだけで。まわりと僕のスケジュールだけで(笑)」
K「またグレーゾーンに入ってきた」


難しいところですよね…。
実際に変わってないなあ、とは思うところもあるし、でも全く変わってないってこともないと思うんですけどね。あ、でも、試合に対することしか言ってないかwww
ただ、もうちょっとこう…そこは!変わってほしいな!というところが個人的にはあるんですけどwwwただ、何度も書いてるように何事も一長一短ありますから、それで本当に決定的な変化があったらやだなあ、とも思うし…ぶつぶつ…。

まわりの変化はどうしようもないね…。
ファン界隈も変わってくるくらいだから、本人の周りはもっと相当じゃないですかね。
その中で自分を保つって大変だと思います。それを想像しただけでもメンタルどんだけ~。

あと過去に引きずられやすい、と言っていましたが、けっこうそういう人多いと思うwww
「前出来たのにどうしてできないの!?」ってなると、そこにこだわっちゃってそこから先に進めないんですよね。実は前と今では何かが違ったりするのにね。
「オリンピックの金は過去のこと」と言っているのは、そこの辺りへの危機感なのかな、と思いました。
過去は過去、今は今、未来は未来。

3冠とったことをかなり引きずって、その引きずったことに対する罪悪感…?
ちょっとここら辺は謎ー!凡人にはわからなーい!
要するに天狗になっちゃった…ってことならわかるけど、COCのショートでプレッシャーに押しつぶされそうになってたんなら、そんなこともない気がする。うーんうーん。

H「その試合に試合に勝ちたいって想いはあるんですけど、勝てば勝つほど追われる立場として意識するので、そこがまた難しいところなのかなと思いました」



トップは孤独なものなのです…。


もうこれしか言えない。
勝ち続けるってほんと大変だと思います。その緊張感を保ち続けるのだけでも、ね…。
それにトップって結局自分との闘いになるんですよね。
目指すものが内にあるって目に見えないし、明確なものが示されるわけじゃないから難しい。
2番手3番手くらいが楽でいいんだろうけどwwwそんなとこ目指すような選手だったらまずトップにはなれないしねwww

そうそう。
確かに金とって休養取らずにずっと試合に出てる選手って…少なくとも、ソチ後はアイスダンスもペアも女子シングルもおらんわな。
というか過去いたかなー?
バンクーバー後の男女シングルは言わずもがな、だし。テサモエはさすがにわからん…。その頃はながら見してたしな…。
要するにそれだけしんどいんだと思いますが…よく続くね…。

H「スケート一途!みたいな、スケート一本みたいな勢いありますけど、意外とそんなんでもないんですよ」



あ、私、そういう本人申告は信用しないことにしてるんで…悪しからず!


そういえばケン玉…ブーム終わった?
イヤホンはもうライフワークみたいな感じになってるみたいだから、あれは別格ですねwww
イヤホンの牙城を崩せる趣味ができるのか!?乞うご期待!


終わった…。
なんとかエピソード2には間に合ったな!

次回の予告の、印象に残った試合ってなんですかね?
絶対、斜め上のやつ来るだろなwww
ニースワールドとかCOCはまずない。案外、全日本辺り来るかな?
さてなんですかね?


…。


明後日じゃん…。
次回はもっと早くあげたいもんですね。




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KENJIの部屋の記事が長すぎて心が折れた(ワシの)。
このままやめてしまったらもう中途のままで日の目を見ない気がする。(そういう記事けっこうある)
というわけで息抜きのつもりで小記事な。

とっくに皆さん知ってそうなのであれだけど。
しかし最近の情報網は凄いですね。ただ、なんかだんだん両刃の剣になってきてるような気がするのはワシだけか?


http://news.mynavi.jp/news/2015/09/03/255/


まあワシの守備範囲じゃない予感がする、コレ。


サンプルを見ただけでも萎える何かがある。
美しい結弦様だが、もっと、こう…言葉にさあ!合わせる写真をつけてくれよ!
美しいのに越したことはないがもっと何かあるんじゃないんですかねえ!
とか言っておいて「買いました♡」とか報告してるかもしれないが。
あ、でも前の似たようなのは結局買ってない…。うーんうーんどうしよっかなあ。
羽生くんの言葉はけっこう面白いんだけど、発売日まで悩もうかな。

ちなみに発売元はぴあ…なぜ?
いやいいけど。
テレビも出版も羽生さまさまですねえ。






  1. フィギュアスケート(羽生結弦)
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このようなコメントをいただきました。
フレンズのパンフレットで衣装の話が出ていたようですが。
え?私は知らないわよ!購入してないから!

そして、ランビが最悪の衣装として例の「赤ぬこ」衣装をwww あれはコーチのピーターのせいだとしておくとのこと。写真は絶対載せるな。と書いてありましたw



寝た子を起こすとはまさにこのこと!


私の脳裏にまざまざと蘇るあれを初めて観た時の衝撃!

「こ、これはどういうつもりで…」
「えっと…えっと…これどう反応すれば…」
「笑うべきところなの?どうすればいいの?」
「誰か教えて!」

これ、確か2002年となっていたような。
ということは13年前ですから、まあまだ17歳くらいですから…ね…。
写真は載せるな、ということなので、では動画をどうぞ。
もっといい画質のあるかな?ニコ動の方がクリアなのあると思うので、もっとしっかり観たいわ!という方はそちらをどうぞ。




一つだけ安心したことは、ランビエールの中でも黒歴史として存在したことです!

「あれは僕のアートだよ、アハン」

とか言われたらどうしようかと思っていたので…。
よかった!そこの感覚は庶民と同じだったようです!
でも「コーチのせいにしておく」ってまたびみょーな言い回しだな…。あ、訳し方の問題ですね!そういうことにしておこうそうしよう!


コメント下さった藍さん、ありがとうございました!







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